GalaMate
リフィーは青い波の彼方へ…(09/16/14 03:06)
◆リフィー >> でしょう、でしょう。(絶対言う、と頷いて)勝つのはもちろん私です!!うさぎさんのお面だったとしても負けませんよー!…だ、だけど今日のところは逃げるが一番、ですーっ。(コテージへと騒がしく)(09/16/14 03:04)
シンジュは青い波の彼方へ…(09/16/14 03:01)
◆シンジュ >> あ、それめっちゃ言いそう。(クスクス笑って、) 変態仮面とリッフィーの対決って…どっちが勝つのだろうね!?これは全然予測がつかない!(世紀の対決を待つ心持ちで。)でも今は戦術的撤退!にげろー!!(わぁわぁ、きゃあきゃあ、)(09/16/14 03:01)
◆リフィー >> うーん…?(シンジュの優しい笑みにどこか引っ掛かりつつ…)そーいん、退避退避、ですー!(鬼がくるぞ、と言わんばかりに。駆け出したシンジュに続いて、駆け出した)(09/16/14 02:59)
◆リフィー >> ……ああ。そんな事で立ち止まっていてどうする。進め。って、言っている気がします。(見上げて、)立ち止まっていること、いっぱいあるから。怒られてるような気分になってきました。(笑って…)……(仮面を被ってやってくる…リッフィースタンバイしつつ)(09/16/14 02:57)
◆シンジュ >> ………。いや、うん…いいと思う…リフィーちゃんはそのままで…。(生温かく優しい頬笑みで…) 頭よりもおっきいたんこぶできそう!駄目だここは危ない、避難だー!(わああ、と駆けだす)(09/16/14 02:55)
◆シンジュ >> …うん……、…うん。(幾度か頷いて、相槌を打ち…) …まァ、いつまでもめそめそしてたら それこそげんこつ喰らいそうだし。てかむしろ変態仮面被って笑わせに蘇ってくるとか洒落にならない事が起こっても困るから… そろそろコテージ帰ろうか?(09/16/14 02:52)
◆リフィー >> えっ……だって、人と同じように、普通に生活と行動をしているだけ……ですよ?(どこが危なっかしいのだろう…)ぷくーって綺麗なたんこぶできちゃいそうですからね。(痛いの嫌だ)(09/16/14 02:51)
◆リフィー >> ……お友達がお友達を失って、悲しんでいる時も。ゼフロスさんは優しく傍にいてくれました。その思い出が私には強いみたいです。逢えないのは、とっても悲しいけれど…与えてくれたものは、悲しくないの。(09/16/14 02:48)
◆リフィー >> ……(目を瞬きさせて、)……私、話を聞いた時は…混乱しちゃったけれど。あの時も一緒に乗り越えたんだから、そんな事ないだろう、という気持ちと。……ずるいなぁって。悲しい気持ちはあるのに、というの、わかるんです。(09/16/14 02:47)
◆シンジュ >> …………えっ。(むしろその反応に驚いた。自覚ないのか…) あんなマッチョにげんこつ落とされたらホントにメテオ級よね。(全力で遠慮したい。)(09/16/14 02:42)
◆シンジュ >> そう、だね。(感謝、に頷き) だからあたし、こんなことばかり思い出していたから、涙は全然出なかったんだよ。悲しい気持ちはあるのに不思議だね。ゼフロスくんと一緒にいた時間はわずかだったけれど、とても大事なものを貰えた。思いだすと心強くてあったかい気持ちになれる。(09/16/14 02:39)
◆リフィー >> ……えっ。(真顔のシンジュを見つめた…)あ、げんこつ代わりのメテオはちょっと。(真顔で拒否る。同じように腕組み)(09/16/14 02:37)
◆リフィー >> ……護られたのは、感謝しているんです。……じゃなかったら、皆で無事で戻ってくることも、できなかったかもしれなかったから。(最終的にぼろぼろにはなったけれど、)だから満足かもしれないけれど、だけど、ですー。こっちはこっちで、心配になるんだから、ですーっ。(二人でぎゃあぎゃあして)(09/16/14 02:36)
◆シンジュ >> うん、わりとね。(そこは素直に真顔で頷こう。) 聞いててメテオ降らされたら困るから、この程度にしておいてやろう…。(偉そうに腕を組み…)(09/16/14 02:36)
◆リフィー >> あ、危なっかしいですか…!(ガンッ。)うぅ。(が、撫でられて落ち着く)……お話はできないけれど。…だけど、今も聞いているでしょうか。もしも聞いていたら。…一体どんな表情を浮かべているでしょうか。(イラッとしてるのを感じながら)(09/16/14 02:33)
◆シンジュ >> そう、結果的には良かったけれど!もうこっちの心臓いくつあっても足りない…!(二人で言いだすと、文句も留まるところを知らない。)(09/16/14 02:33)
◆リフィー >> (叫んだ言葉に、音量にびっくりしつつも、目を瞬きさせて)……もー!それで、勝利を掴んだけれど!けれど、ですっ。こうして、文句も聞かずにーっ。(追加して言いたい放題。少女も立ち上がって、くわーっと。空と海。両方に向かって)(09/16/14 02:29)
◆シンジュ >> ふふ。だってリフィーちゃんは、危なっかしい行動と裏腹に心はとてもしっかりしているんだもの!あたしも見習わなきゃ。(リフィーの頭をぽふぽふと撫でて、通常に戻っても普通に可愛いリフィーを愛でる…) あ、それ絶対言ってそう…更に腹立つ…。(イラッ…)(09/16/14 02:27)
◆シンジュ >> 「お前がバカかーーー!!!」(最大音量) って。 敵に馬鹿とか言ってる場合じゃない、ひとりで怪我を引き受けてるお前の方がバカだろ!の意で。(叫んだ内容の解説。)(09/16/14 02:24)
◆リフィー >> (・x・)(通常バージョンになりながら)……ここからは絶景だぞって。逆に見下ろしながら言っているに違いありません。むー…やっぱり、背中を見ることしか出来ないのが。(立ち上がったシンジュを見上げる。叫んだ内容…頭を傾げて)(09/16/14 02:24)
◆リフィー >> ……(頬を掻いて)……ありがとう、ございます。大丈夫、って思ってくれるのって。…その、背中を優しく押してくれているようで。自信が、でてくるようです。嬉しい、です。(09/16/14 02:21)
◆シンジュ >> こうなっても、結局ゼフロスくんはみんなの導のままなんだわ。 ずうっと前に立ち続けている、傷つきながらもずっと。背中ばっかり見ていた気がするもの。  …うん、腹が立ったから、レイヴちゃんとその話をした時に空に向かって叫んでやったよ。(上体を起こして、立ち上がり)(09/16/14 02:21)
◆シンジュ >> 可愛い。(リッフィー。)(09/16/14 02:18)
◆シンジュ >> リフィーちゃんはちゃんと成長していっていると思うよ。自分のこともきちんと律している。そういう方面では全然リフィーちゃんのことは心配してない。(そういう方面では、のあたりを少し強調して。)(09/16/14 02:17)
◆リフィー >> 私は追いかけて追いかけて、気がついたらたまに違う方向向いてたり、すっ転んじゃったりしているというのにっ。簡単に行っちゃったら、もーって、八つ当たりしたくなっちゃうんです。(09/16/14 02:16)
◆リフィー >> (`・x・´)(思わずリッフィる。)(09/16/14 02:14)
◆リフィー >> (シンジュの言葉を聞いて。星を遮っていた手をおろして)……そーだそーだ、です!(09/16/14 02:13)
◆リフィー >> んー…(頬を掻いて)…はい。本当、支えられて、ます。どんな時も。だからこそ…もっと、はやく、強くならなくちゃ…って考えちゃってました。たまに焦っちゃいます。優しさに、甘えないようにしなくちゃ、です。(感謝をしながら…こくん、と頷いて)(09/16/14 02:13)
◆シンジュ >> リッフィーちゃんよりも先にお月さまに近づくなんてけしからんことだわ。(プンスコ。)きっと先日の中秋の名月も、ドヤァ…っとしながら見ていたんだろうね、特等席で!(09/16/14 02:10)
◆シンジュ >> 誰よりも高みを目指して、頑張れリフィーちゃん!(エール。) 人から何かを与えてもらえるのは、有難いことだよ。この国の人の優しさのおかげでもあり…それにリフィーちゃんの人徳も、だね。(09/16/14 02:08)
◆リフィー >> ……ずるいなーって。私、思わず言っちゃいましたよ。私より先に高いところへ行っちゃうなんて、です。(苦笑いを浮かべて、見ていた星に手を伸ばす。そのまま手を開いて、星が見えないように遮った)(09/16/14 02:06)
◆リフィー >> ……全然、迷惑を掛けられたとも思ってないんですよう。というより、言われちゃった。…自分では、そう思うのに、です。(迷惑かけているのに、と)(09/16/14 02:05)
◆リフィー >> はい。高く高く、舞い上がるように、ですー。(空を見上げたまま、)わ、私はいつもいつも、周りから受け取ってばかりだから。だからその分を、それ以上をってー。(首をぶんぶん、と振って)(09/16/14 02:03)
◆シンジュ >> 頼るというか、あたしのはもう迷惑掛けまくりだからなあ…。(自覚はある。そっと溜息を吐いた。) ……うん…、(そしてそのまま、静かにリフィーの言葉を聞いて…)(09/16/14 02:00)
◆リフィー >> ……(息を止めて、視線の行く先があちこち、と揺らめいて。そして、ようやく一つの星へ定め、ゆっくりと息を吐き出した)……いえ、やっぱり、あの時の…仲間、だったから。レイヴさんは、随分と時間が掛かってしまったみたいだけど…でも、それでも伝えてくれたから。だからシンジュさんも…聞く日がくるだろうって。思ってました。(09/16/14 01:58)
◆シンジュ >> リフィーちゃんという空飛ぶ専門家が居るのだから気球はきっと飛ぶね、間違いない。(くふふ。) 優し過ぎて困ったりもするけれどね。この国は本当に、優しいひと達ばかりだなって思う。勿論リフィーちゃんも含めて。(09/16/14 01:56)
◆リフィー >> それに…きっと、シンジュさんのことが大好きだから。だから、頼ってくれると嬉しい…というか。(空を見上げて)……(言葉に。見上げていた目を見開いた)……あ。(09/16/14 01:55)
◆リフィー >> むしろ私がお手伝いする勢い、でしょうかー。空に浮かぶ…私が大好きだから。(ふん、と腕捲りする仕草をしてみせて)……(頬を掻いて)……優しい人、多いです。シンジュさんの周りの人も…きっと、そうなんだ。(09/16/14 01:51)
◆シンジュ >> (労わるような慰めるような、そんな声でリフィーに告げてそっと目を瞑った。)(09/16/14 01:48)
◆シンジュ >> (名前を呼ぶ際にはリフィーの方を見ていたのだけれど、返事が返されこちらを見られる時にはすでに視線は外し 空を見たままに、) …「あの話」は、ちゃんとレイヴちゃんから聞いたから。 リフィーちゃんも、伝えてくれてありがとうね。 (09/16/14 01:45)
◆シンジュ >> くふふ!リフィーちゃんが信じていてくれるなら、インジャくんは何が何でも成功させるよ。お師匠様の意地!って感じで。(可笑しそうに笑いつつ、手を頭の後ろで組んで。) あたしもよくそういうことで悩むけど…その度に小言を言われるよ。 だから最近は、少し迷惑掛けるのは、まァあたしだから仕方がない!ってくらいの勢いでいこうかと。(09/16/14 01:43)
◆リフィー >> (のんびりと追って、いたら。ふと、急に指が視界から見えなくなった。目を瞬きさせて、反射的にシンジュを見る)…? どうしました、シンジュさん。(呼ばれたことに頭を傾げながら)(09/16/14 01:40)
◆リフィー >> はい。…一度頼ってしまったら、なおさら。(頬を掻く)なおさら、独りでも生きていけるように…って思うのに、です。(相反する考えと気持ちに唸りつつ)どうしても、気がついたら寄りかかっちゃってました。(シンジュが指差す先を追いながら…)(09/16/14 01:38)
◆リフィー >> 隠者さんなら大丈夫、です。(絶対の自信。しかし僅かに俯いて)……成功を信じていない訳じゃないんですけれど…しっかり浮かんでいるのを見たいなって、思ってます。あわよくば、一緒に飛びたいぐらい。だけど…何があるかは、わからないから。(万全の状態にこくん、と頷いて)(09/16/14 01:35)
◆シンジュ >> うん。(リフィーの言葉にただ静かに頷いて、空に掲げた指先はいくつかの星を繋げてオリジナルの星座を作り それから引き戻された。) …リフィーちゃん。(09/16/14 01:33)
◆シンジュ >> そうそう、困ったものだよね。 誰かが居るとつい頼りたくなるから、独りで頑張ろうと思うんだけど… 独りは独りで、やっぱり不安なんだよね。(困ったように笑い…)人は独りじゃ生きていけない、って言うのは本当だよ、きっと。(09/16/14 01:31)
◆シンジュ >> 飛ぶんだ…まぁインジャくんも居るなら大丈夫だよねきっと。(うむ。) …人を乗せて…(改めてイラストを見る。)…うん、万全の状態で臨まないとね。メンテナンスと、風の流れと。(でも主に前者。) 人が空に近づく、か。ふふ、いいね!(09/16/14 01:27)
◆リフィー >> そうなんだ。ああ、でも、言われると確かに――お日様とお月様もそうです。決して一緒には同じ場所には浮かばない…かわりばんこ。(目を瞬きさせながら、シンジュの回す指をみた。指差す先の、空も眺めて)……海と空も、仲良しこよしなんですね。どちらかが色を変えれば、片方もかわって。――こうして、眺めていると、遥か遠くまで区切られていて(水平線のこと)、決して交わることはないのに…なんだか不思議な気分です。(09/16/14 01:26)
◆リフィー >> (少女の画力の問題でいまいち空を優雅に飛んでいる様子を伝えられない)人がいてくれるありがたさ…その時は、いなくても。大丈夫、と思っても。…人が少なくなったら、ふと、比べちゃうかも。(あんなにわいわいと賑やかだったのにな、という風に)(09/16/14 01:26)
◆リフィー >> (勢い良すぎてシンジュにも砂を飛ばすだろうも省略)ちゃーんと飛ぶって。大丈夫、って言ってました!(イラストを見ただけでは不安になるイラスト)人を乗せて飛ぶみたいだから…楽しみなんです。ああ、人が空に近付くんだなぁって。(09/16/14 01:22)
◆シンジュ >> そう、お水は色がないでしょう。海が青く見えるのは、空の色を映しているからだよ。(空に伸ばした人差し指。かき混ぜるように回して。) 太陽と月みたいに、海と空は仲良しなの。(09/16/14 01:20)
◆シンジュ >> そうそう!人が少ない方が割と自由に動けるしね。色々気付くこともある。(頷いて。)その逆で、人がいてくれるってことの有難さも。(09/16/14 01:17)
◆リフィー >> ……(歌うような、シンジュの言葉に目を瞬きさせた。――耳へすんなりと入ってくる言葉。こくん、と自然と相槌を打つほどの)空の色が、海にも?(09/16/14 01:14)
◆シンジュ >> すごいなあ、リフィーちゃん。たくさん修行したんだねえ。(自信に満ちた表情に、安心感が湧く。だがしかし、砂につっこむ以下略…) 気球?へええ、なにそれすごい。(感心したように言って、寝転んだまま体を横にしてイメージイラストを見る…) ………(なんかへろへろだけど大丈夫かこの気球…)(09/16/14 01:13)
◆リフィー >> そのお話を聞いたら、私も見たくって。そう、空は広くて邪魔するものが、ないから。(こくこくと何度も頷いて)おお…人の流れに流されない、ですね。自分らしさを貫いてます。それに…人が少なくなったら、その分、見付からなかった新しい発見もあります?(頭を傾けて、笑うシンジュの顔に釣られるように笑いながら)(09/16/14 01:12)
◆リフィー >> はい!(それはもう。自信満々といった表情だった)えへへ、お付き合い…というより、機会があったら、是非私も!みたいな感じです。(押しかけた方)あのですね、あのですね、気球を飛ばすそうなんです。海…こっちでー。(ばたつかせていた足を折り畳んで、気球のイメージイラストを地面に書いてみる。へろへろ)(09/16/14 01:09)
◆シンジュ >> 海は、空の色を映すから。 空が色を変えると、海も変わるよ。夜空に会えば、海も星をたたえる。陽光に会えば、海もきらめく。(そのまま三角座りの手を解き、ゆっくりと寝転んだ。)(09/16/14 01:08)
◆シンジュ >> ふふ、空に障害はないからね。迷うこともない。(足をばたつかせるリフィーを微笑ましく見ながら、) そうそう、やっぱりシーズン間は人がたくさんいるし…のんびりしたいし。それにね、みんなが帰る時に一緒に帰るっていやなの。流れに乗りたくないっていうか?(悪戯っ子のような顔で、)(09/16/14 01:05)
◆リフィー >> そうなんですか?…なんだか海は輝いて見えます。同じ空なのにー。(ううむ、と頭を傾げて。同じように空を見上げてみた。星が浮かんでいて、お月様も見えた。降り注ぐ光に目を細めながら)(09/16/14 01:02)
◆シンジュ >> お、自信ありって感じだねえ?これは楽しみ!(ふふ、と楽しげに笑う…砂につっこむ未来が訪れるとは、今の時点では予想していなかった。) インジャくんの用事に、リフィーちゃんがお付き合いするってこと? ふむ。リフィーちゃんとインジャくんは本当に仲良しさんだよねえ。(09/16/14 01:01)
◆リフィー >> …広い空の下。空が、繋がっているように。そこに、形あるものとして。…そういうの、いいなぁ、ですー。(頷くシンジュに。そう、答えて足をばたばたさせて笑えば)緩い変化だったらまだしも…身体がついていかないー。かといってこっちの暑い内に厚着するのも、です。(うむうむ、と頷いていて)あ、夏休みとしてー。夏の間だけだと、混んでますしね。のんびりするならこの時期がいいのかな。(09/16/14 00:59)
◆リフィー >> はぁーい!じゃあ砂浜で、です。ぜひぜひ見て下さいー。風で砂が飛んじゃうから、目に入らないように気をつけて下さいねっ。(そしてきっと頭から突っ込むところを披露するだろうが)ん、私がやりたい事は一人でー。(ぼっちスタイルを貫く…)といってもすぐに終わる予定ではありますが。あ、でもでも、もう一つは隠者さんも居ますー。私がお邪魔させてもらう形なんです。(09/16/14 00:55)
◆シンジュ >> こっちは常夏だから、本土の海ほど変化はないけれど やっぱり違うなって思うよ。空のせいかな。(座ったまま、星空を見上げ…)(09/16/14 00:49)
◆シンジュ >> 遠くに居ても、繋がっているような感じがするよね。(目を細めて頷き…) 船から降りる瞬間は気合いがいるよ。日中はまだ暖かいけれど…やっぱり風は涼しくて。 …うん?(問われ、)うん。夏の間こっちにいて…だいたい10月の前くらいに戻るかな。ちょっと長い夏休み。(09/16/14 00:48)
◆シンジュ >> あはは、リフィーちゃんは風さんと仲良しだから楽しいかもだけれど見ている方は気が気じゃないって!うん、砂浜でお願いします!(とりあえず安全と思われる場所に約束を取り付ける事が出来て安心する。そこでいつも何が起こっているかは知らなかったが…) そか。(予定について頷き、)誰かと一緒?インジャくん?(09/16/14 00:44)
◆リフィー >> 大事な人からの贈り物…それは…ずっと身につけたいです。つけるのが難しかったら、練習して。近くに一緒に居る、って。(目を瞬きさせてから)こっちと気温の差がありそうです。お洋服気をつけないと風邪引いちゃいそうです。(海と秋になっている本土との差を思いながら…)…いつも、シンジュさんはこの時期に、海へ?(頭を傾けて)…そうなんだ。真夏の時に見る海と、この時期に見る海は…やっぱり違いますか?(09/16/14 00:44)
◆リフィー >> ――風に攫われちゃう?(目をぱちくりさせてから、)あはは、それはそれで私、嬉しいかもー。きっと、そのままふわふわいっちゃいたい気分になります。でも、心配させちゃったらいけないのでっ。じゃあじゃあ砂浜とかでー。(いつも訓練で(スライディング)お世話になってます)あ、はい。自分がやりたい事と、もう一つ程度ー。(こっちでの予定、と)(09/16/14 00:39)
◆シンジュ >> そう、大事な人から貰うと更にね。(小さく笑って。)あたしはここ数年はすっかり秋になった本土に戻ることしかしてないから、いつもまず服に困るよ。(笑い…)でも静かになった海も好きだから…何だかんだで9月終わりくらいまでいつもいる。今年も多分そのくらいになりそうだなあ。(09/16/14 00:36)
◆シンジュ >> うん、あの、別にリフィーちゃんの魔法自体を疑っているわけじゃあないんだけれど…ここよりも安全なところで見せてね。(思わず崖の先…海の方を見遣り。)可愛いリフィーちゃんが海風さんに攫われちゃったら困るし!(うん!)  リフィーちゃんはこっちで何か予定あるの?(隣に座るリフィーに首を傾げ…)(09/16/14 00:32)
◆リフィー >> そうそう、歩いているとだんだんボサボサになっちゃうんです。とっても練習が必要なんですね…でも、貰ったものは嬉しいから。確かに身につけていたいですー。(うんうん、と頷いていて)なんだか夏の終わりってしんみりしちゃいますよね。こう…涼しくなっていく移り変わりが。だからこその海もまた楽しいかも、です。…そういえば、シーズン以外での海はあまりきた事ないです。(09/16/14 00:30)
◆リフィー >> えへん、ですー。(キリッとした表情がいつのまにかどや顔になっている)はいっ。箒で飛んでるところ…見て欲しいです。はぁーい。(座る案にこくこく頷いて。シンジュの隣ですとんと座る。足を投げ出した座り方で)(09/16/14 00:27)
◆シンジュ >> (三角座りをし、) うん、折角簪貰ったからきちんと使えるようになりたくて。最初は全然もたなかったよ。今はわりと動き回っても平気。 …そかー、こっちに居るのも楽しいんだけど、秋って聞くと帰りたくなるよなあ。 でももうちょっと、人が少なくなった今のシーズンを楽しみたい。(09/16/14 00:24)
◆リフィー >> はい、本土は涼しくて。夜になると肌寒くなってきましたようー。こっちではまだまだワンピースで大丈夫そうで良かったです。(スカートをひらひらさせて、)おおー…色々なところに行っていたんですね。(諸島にうんうん、と頷いていて)こっちにきてた人はだんだん、街に戻っていってるみたいです。バカンスにきてた人などー。(09/16/14 00:21)
◆シンジュ >> 飛ぶ…あ、そっか。リフィーちゃんは風の子だものねえ。(キリッとしているのに微笑ましげに笑い、)いつか、飛んでるのぜひ見せて。  …立ち話もなんだし、座ろうか。(このまま立っていたら、何かしら事件が起き二次災害も…ということを危惧したわけではないのだが、とりあえず勧めて…)(09/16/14 00:21)
◆リフィー >> それにです、それにです、いざとなったらびゅんって飛ぶんです。(大丈夫!とキリッとしてから)…簪!!(東洋風なものにキラキラした)あれ、とっても難しくないですか?使い方もそうですけど…纏めるの、ばらばらになっちゃいます。凄い凄いっ。アップにしてるんですね。(ふわふわの髪にもきらきらしながら)(09/16/14 00:18)
◆シンジュ >> あ、わかるー。海=ワンピースよね! 夏と言えばワンピース!本土の方はもう、少し秋らしくなっているのかもだけど。(頷き、)  うん、えーと…1ヶ月くらい? といっても、あたしも2週間くらいリ・アール諸島に出掛けていたから、久し振り感があるんだけどね…!(09/16/14 00:15)
◆シンジュ >> いや…うん……。(何とも言えない顔…)うん、ないない、大丈夫。(リフィーちゃんはあたしが守る!という確固たる信念を秘め。) そだね、常にみつあみだから…でも最近ようやく崩れないように上手く簪で纏められるようになってね、そっちで居ることも多いよ。(ふわふわしてる髪をいじりながら、)(09/16/14 00:11)
◆リフィー >> 短パンは動きやすくて好きですー。でも、海ですから、海ー。海の砂浜に合う服装…ワンピースかなって!風でひらひらして楽しいです。(子供な感想。)わあわあー。(歓迎を受けて嬉しそう)シンジュさんも海はきて、もう暫くたってるのです?(09/16/14 00:09)
◆リフィー >> そんなー、まさか落ちたりなんて。(ないない、と言いたげに肩ポムされつつ。頭を優しく撫でられれば、思いっきり表情が緩んで)やったー。えへへ。そういえば…シンジュさんのみつあみじゃない髪型、珍しいかもです。ふわふわ。(みつあみを解いたあとの髪をじ、と見つめつつ)(09/16/14 00:07)
◆シンジュ >> うん、いい感じ!短パンもいいと思うんだけど…リフィーちゃんはワンピースやっぱり似合うね。(目を細めるようにして笑い…) うん、こんばんは。お久し振り。ようこそ海へ!(両腕を広げて歓迎のあいさつ。)(09/16/14 00:03)
◆シンジュ >> うん、駄目だと思う…。(リフィーの両肩にぽむりと手を乗せて。それから片方の手を持ち上げて、頭を撫でる。) あはは、みつあみは今さっき解いちゃったから。 でもすごいねリフィーちゃん、大正解!シンジュさんでしたー。(09/16/14 00:01)
◆リフィー >> え、えへへ…ありがとうございます。海での服装はこんな感じでー。(ひらひらしたワンピース。首元はスカーフを巻いていて。長いリボンは海からの風で揺れて)こんばんは、シンジュさんっ。ようやく私も海、きましたー。(きゃっきゃと挨拶)(09/16/14 00:00)
◆リフィー >> あれ、ダメ、ですか?(ちなみにその属性は自分は持ち合わせていませんと言いたげな表情をしながら、横へきたシンジュへ頭を傾げてから)みつあみじゃないけど、ふわふわしてて…桃色だったから。あの後姿はシンジュさんかな?って思ってー。(09/15/14 23:58)
◆シンジュ >> 事件が起こらなくて良かった…。(ほっとする。) もー、リフィーちゃんたら!吃驚したよ!(責めるでなく、おかしそうに笑う言い方で。)こっち来てたんだ?(09/15/14 23:55)
◆シンジュ >> (ちょっとした間でリフィーの姿を確認しての、瞬時の第一声であった…)リフィーちゃん可愛いね、ワンピース、似合ってる! でもこの立ち位置はだめな気がする!(お互いドジだ天然だと言われる属性な気がするので、海を背には出来ない。リフィーの横に回り、)(09/15/14 23:54)
◆リフィー >> やった…!?(時間差でびびらせる事に成功したようだ)(09/15/14 23:52)
◆リフィー >> あれえ…!!(驚かすつもりが)(09/15/14 23:51)
◆シンジュ >> ぎゃーーーー!!(条件反射でびびる。)(09/15/14 23:51)
◆シンジュ >> 可愛い!!(第一声。)(09/15/14 23:51)
◆リフィー >> ……(ちょっとした間があってから、)…どーんっ。(その口からシンジュの背中を押したような擬音を発した)(09/15/14 23:51)
◆シンジュ >> (向かい合う形に。) …………!!(09/15/14 23:51)
◆リフィー >> (とん、とん、とリズムよく近付いてきていたその音は、)……!!(シンジュが振り返ったことで肩が飛び跳ねて、ぴたりと止まった。振り向いた先にいるのは髪にリボンを結んでいる、ワンピース姿の少女)(09/15/14 23:49)
◆シンジュ >> ………、(息をひそめ、それから一度吸って) …足音のあるじは、だーれだっ?(恐怖と好奇心の綯い交ぜになった顔で、意を決して振り向き…!)(09/15/14 23:46)
◆リフィー >> (事件の期待に添うようにか(?)その音は隠しもせずにシンジュへ真っ直ぐ近付いてくる)(09/15/14 23:44)
◆シンジュ >> Σ!!!(近づく音に、事件の予感を感じてどきりとする。)(09/15/14 23:42)
◆シンジュ >> ……、(暫くその場に立ち、好奇心からそっと崖の下を見下ろしたりもして。) こういう所に居ると、@事件が起こる(絶対押すなよ!?の件)か、A事件が解決する(サスペンスの帝王の登場の件) が起こりそうな予感がするよね。(09/15/14 23:41)
空と海のパノラマがリフィーの前に広がる…(と、ととん、と近付く音がして)(09/15/14 23:41)
◆シンジュ >> 海…広いなあ。(ぼんやりと呟く。あたりを散歩しようかとも思ったが、とりあえず横に歩いていっても景色が暫く変わりそうもないパノラマゆえ。その場に立ってぐるりと見渡すだけにした。) 広過ぎてきっと…落ちたら探してもらえないなあ…。(09/15/14 23:38)
◆シンジュ >> (桃色のみつあみをふたつとも解いて、わしゃわしゃと頭を掻く。 白のワンピースの背に広がる桃色の波。) とりあえず今日はのんびりして…明日から色々しよう。 明日から本気出す、という素晴らしい言葉がこの世界にはあってですね… うん。(09/15/14 23:35)
◆シンジュ >> …ん。(とん、と踵を下ろす。)気持ちい。 最近何だかんだで働き詰めだった、し。(09/15/14 23:32)
◆シンジュ >> (目を瞑り、両腕を広げ。) ………〜〜〜っ、(伸びをする。自然と爪先立ちになった。)(09/15/14 23:29)
空と海のパノラマがシンジュの前に広がる…(海を望む、崖の上。)(09/15/14 23:27)