GalaMate
レイヴの背中に小蟹が大きなハサミを振った。。。(08/12/14 05:38)
◆レイヴ >> (月がその様子を照らしてた。)(08/12/14 05:38)
◆レイヴ >> (踊りながら。)(08/12/14 05:38)
◆レイヴ >> (笑いながら。)(08/12/14 05:37)
◆レイヴ >> (ネバーランドという名の、コテージに向かう。)(08/12/14 05:37)
◆レイヴ >> その理想が欲張りなものでも …いいかな 、 いいよな。理想なんだもんな、叶えられないぐらい高いとこにあるべきだよな。 (何を目指して、には…頷いて。)(08/12/14 05:37)
シンジュの背中に小蟹が大きなハサミを振った。。。(08/12/14 05:34)
◆シンジュ >> (笑いながら。)(08/12/14 05:34)
◆シンジュ >> だからー ららら〜♪(コテージがまるでネバーランドのように、其方を目指してステップ踏んでく。レイヴを巻き込んで。)(08/12/14 05:34)
◆シンジュ >> いつだってね、レイヴちゃん、自分の理想はそのままで良いと思うよ。それは誰にも否定できない。 だって理想がなくなったら、何を目指してゆけばいいの。(08/12/14 05:32)
◆レイヴ >> (笑った。)(08/12/14 05:32)
◆レイヴ >> ―― … 、 (ふと、あゆみを止めて …ぶーってやってるシンジュをみて。)(08/12/14 05:31)
◆レイヴ >> ほんとに…? 是非! (ネバーランド行きたい!)(08/12/14 05:31)
◆シンジュ >> ぶー。(バッテンを、お口ではなく らしくないよ!の意で顔の前に掲げ、)(08/12/14 05:31)
◆レイヴ >> ううん …なんか。 …その言葉を、…待ってた気がする。 らしくない、…かぁ。(08/12/14 05:30)
◆シンジュ >> それはあたしが作り上げたレイヴちゃん像で、それを押し付けるのはよくないけれど。 ……くふふっ、連れて行ってあげようか、ネバーランド!(08/12/14 05:29)
◆レイヴ >> (・×・) (らしくない?)(08/12/14 05:29)
◆レイヴ >> ふはっ、オレもいい年だから、もう少し落ち着いたほうがいいかなっともおもってんだけど!? (笑い返し。)(08/12/14 05:28)
◆レイヴ >> でもなんってっか…、大人になると、こぉ、青臭さが消えちゃって。自分の中で、凄く、寂しく感じたな…。 ほーんと、厄介だよな!(08/12/14 05:28)
◆シンジュ >> おくちミッフィーのレイヴちゃんなんて、レイヴちゃんらしくないなあ。とも思うよ。(笑って、)(08/12/14 05:27)
◆シンジュ >> そっか。(ひとつ頷いて。) でも、(08/12/14 05:27)
◆レイヴ >> いいか悪いかで判断できねーけど。 …不毛な言い争いは、…避けられるし、合理的な考え方もできるようになるのはわることじゃねーよな。(08/12/14 05:26)
◆シンジュ >> 自分の気持ちに素直なのは、良いことだと思うけれどね。周囲に目が向けられるようになるのも良し悪し… 大人とは実に厄介な生き物である…。(うーむ。)(08/12/14 05:24)
◆レイヴ >> わかんない。物分りが良い事って、大人で格好良いって思ってたし。感情的にならない事にも憧れてた。 相手にとっては、良い事だと思いたいかな。中には、ぶつける事によって傷つけてしまう言葉もあるだろうから。(08/12/14 05:23)
◆シンジュ >> うん。(少し後ろから続いて歩く。相槌を打ち…) けど、ってことは。 今は、自分にとって良い方になった?(08/12/14 05:19)
◆レイヴ >> 近頃は、自粛して抑えるようになったなーって…な。 ま、…他のヤツからすりゃ、まだまだ足りないのかもしれねぇけど。 (頬を描き、) …いこっか。 (言いたいことができたから、そんな風に、シンジュに告げて。)(08/12/14 05:18)
◆レイヴ >> 吐き出して、ぶつけてたんだけど。(08/12/14 05:16)
◆レイヴ >> 昔は、相手の都合とか周りの事とかに目もくれず、自分の感情を吐き出してたんだけど。 (コテージの方に歩き出しながら。)(08/12/14 05:15)
◆シンジュ >> (レイヴを支えに、遠慮なく力を込めて立ち上がり。) ……うん?(08/12/14 05:15)
◆レイヴ >> 最近さ、 …ふと。老けたなーって思う時があるんだ。 (唐突に。)(08/12/14 05:14)
◆レイヴ >> (シンジュの手を引いて、)(08/12/14 05:14)
◆シンジュ >> (立ち上がるのを見、満足そうに笑って差し出された手をとる。)(08/12/14 05:13)
◆レイヴ >> (手を差し出して。) …ん。(08/12/14 05:12)
◆レイヴ >> … (立ち上がる。)(08/12/14 05:12)
◆シンジュ >> どういたしまして。(にこにこ笑って。) コテージまで一緒に帰ってくれたらそれで良いよ。(08/12/14 05:09)
◆レイヴ >> ありがと。(08/12/14 05:09)
◆シンジュ >> ふぅ…。(そして本日のアイ活は終了した。)(08/12/14 05:09)
◆レイヴ >> (受け取る。) はは。(08/12/14 05:08)
◆レイヴ >> あははっ …! もー 、せっかくのブロマイド本が絵かき歌絵ばっかりになっちまったじゃねーか。 (肩を揺らしながら。)(08/12/14 05:08)
◆シンジュ >> うん。(そっちです。)  はい!(渾身の作品なので、何の恥じらいも臆面もなく差し出す。)(08/12/14 05:07)
◆レイヴ >> そっちかよ!?(08/12/14 05:06)
◆レイヴ >> (でも、見てみて、できたー!は可愛いと思ってしまう…。) …う。(08/12/14 05:06)
◆シンジュ >> ちゃんと歌いながら描いた(ごくまじめ。)(08/12/14 05:06)
◆レイヴ >> これ、だいたい誰もが知ってる国民的アイドルだろ…!!?(08/12/14 05:05)
◆レイヴ >> どこら辺が真面目に書いてるんだ…!?(08/12/14 05:05)
◆シンジュ >> (どやあ。)(08/12/14 05:05)
◆シンジュ >> (近未来の猫型ゴーレムの完成でーす。)(08/12/14 05:05)
◆シンジュ >> 〜〜♪ 〜〜♪ ♪ (さらさら、、、) すごい、レイヴちゃん知ってるの? 見て見て出来たー。(08/12/14 05:04)
◆レイヴ >> おまめに目がでて うえきばちー うえきばちー(08/12/14 05:04)
◆シンジュ >> まーる書いてちょん、まーる書いてちょん、 (何やら歌いながら描いている…)(08/12/14 05:03)
◆レイヴ >> … (よしよしと、頷きつつ。)(08/12/14 05:02)
◆シンジュ >> ちょっと眦の辺りを釣り上げてきりっとさせたよ。(のの部分を示しながら、)(08/12/14 05:02)
◆レイヴ >> だよな …失敗は怖いよな … 、いつだって、選択をまちがえねーよーに …慎重になって、 慎重になりすぎると、臆病になっちまうもんな。(08/12/14 05:02)
◆シンジュ >> えー………。(ぶーぶー言いながら書き始める…)(08/12/14 05:02)
◆レイヴ >> 「のの」 …どこらへんをみてキリっと、と…!?(08/12/14 05:02)
◆レイヴ >> いいわけねーだろ!? (大爆笑。) はい、書き直し。 (もっかい、サインください。) (08/12/14 05:00)
◆シンジュ >> すごい真面目に書いたよ。へのへのもへじ。見て、このあたしのようにきりっとしたまなざしを。(自慢する。けれど、これにプレミアが付くとは到底思えない…)(08/12/14 05:00)
◆シンジュ >> 失敗は怖いよ。あたしはいつだって臆病者。(ふへ、と息を吐き。) …や、何も言われないからこれで良いのかと思って…。(サイン…)(08/12/14 04:59)
◆レイヴ >> や、まぁ、これはこれでプレミアつくからいいけどさ。 (もー。)(08/12/14 04:56)
◆レイヴ >> 真面目に書いて…!? (本当に適当過ぎて吹いた!)(08/12/14 04:56)
◆レイヴ >> …。 (へのへのもへじ…。)(08/12/14 04:56)
◆レイヴ >> いつもそこの心配するんだな、 …いや、失敗しないようにって心がけるのは、当然か。 (シンジュの頭をぽんぽんとして。)(08/12/14 04:56)
◆シンジュ >> うん?(思い出したこと、に首を傾げ…) …やー、でもあたしのサインは適当過ぎて…駄目だと思う。(レイヴちゃん、描かれたサインをよく見てみよう。 へのへのもへじだ。)(08/12/14 04:54)
◆シンジュ >> 明らかに個人の資産を増やそうとしている気満々のマネージャーだからね…。(マジ大変。) 見えない傷を癒すのは、難しいことだよ。逆に大怪我を負わせてしまうこともあるもの。(08/12/14 04:52)
◆レイヴ >> 馬鹿なこと言わなくてよかったな、って…改めて思ったよ。 (先日のことを思い出しつつ。) いやいや、シンジュのサインもプレミアだよ。喉から手が出るほど欲しい人も、がぁらにはン十万といることやら…。(08/12/14 04:51)
◆レイヴ >> シンジュにはちからがあるよ。 …癒しの力。 見える傷も治すのも得意なんだろーけどさ。見えない傷も、癒えてる。それに、…シンジュのお陰で、思い出したことがあって。(08/12/14 04:49)
◆シンジュ >> それはよかった。(自然体、には笑みをこぼして。) あたしのサインなんて別に有難くもなんともないと思うけれどね…。(首を捻り) 今はほら、ミスコンのトップの人のサインとかの方が、すごくプレミアついていそう…。(08/12/14 04:48)
◆レイヴ >> マネージャー付きだといろいろ大変だよね… 、(08/12/14 04:47)
◆シンジュ >> なんか最近、マネージャーがあれやこれやにすぐに値段をつけていたから、こうして普通にサイン書くの久し振りかもしれない…。(変な方向で感動する…)(08/12/14 04:46)
◆レイヴ >> (サインをもらってホクホクする。)(08/12/14 04:46)
◆レイヴ >> …慣れておる… (すげーな。)(08/12/14 04:45)
◆シンジュ >> それがあたしの、今ここに居る意味のひとつでもあるもの。(笑って、) …あァ、うん。(さらさらとサインを書く。)(08/12/14 04:45)
◆レイヴ >> (※ナチュラルにサインを求ム、)(08/12/14 04:43)
◆レイヴ >> (シンジュの泣きたいなら 、笑いたいなら 〜 …には、微笑して。) …うん、大丈夫、今ものすごく自然体。(08/12/14 04:43)
◆レイヴ >> 流石、アイドルやってるだけあるよ… 、ごくごく自然に 、元気やパワーを与えんだもんなぁ。 ほんと、すげーわ…。 (と、いいながら、ブロマイド本を取り出す。) サイン下さい。(08/12/14 04:42)
◆シンジュ >> あァ、うん。それはよく分かる…。(思考の渦、には…頷いて。) あたし何にもしてないよ。(08/12/14 04:41)
◆レイヴ >> シンジュはすげーな。 (砂をつかんで、さらーっと、指の隙間から流しつつ。)(08/12/14 04:39)
◆レイヴ >> 一人でぐるぐると、考えてたら…思考の渦、魔の海域に飲まれちゃうんだ… 、(08/12/14 04:39)
◆シンジュ >> 泣きたいなら泣いてもいい。笑いたいなら、笑えばいいと思うよ。 (砂に、さらさらと指を滑らせ…) 言いたいことあれば、聞くし。言って欲しい事があるなら、言うし。(08/12/14 04:38)
◆レイヴ >> 十中八九が今首を縦に振って、オレに同意してることだろうさ。 (きりっと顔のシンジュに、キリッと。)(08/12/14 04:37)
◆シンジュ >> シリアスな空気も壊せますけど。(びびび、と頭の上に指でアンテナを立てる…)(08/12/14 04:35)
◆シンジュ >> レイヴちゃんは一体何を言っているんだろう…。(ボケの天然?そんなわけがない。) そりゃ、あんだけぎこちない笑い方してれば そうだろうねえ…。(08/12/14 04:34)
◆レイヴ >> 実体じゃねーもンも大破したぜ…。 (肩を揺らし。)(08/12/14 04:33)
◆レイヴ >> ふははっ …あー…笑った笑った。 心底、また笑えるのか不安だったネガティブ思考だったのが嘘みてぇに笑ったぜ…、腹いてー。(08/12/14 04:32)
◆シンジュ >> (砂まみれ&ぐしゃぐしゃ姿できりっとする。) 壊すことには自信がある。(08/12/14 04:32)
◆レイヴ >> ボケのほうの天然だよっ… (カミングアウト。)(08/12/14 04:31)
◆シンジュ >> あ、高価じゃなくて手の届くような安価な天然なわけですね、分かります。(その方が良心的だよね、という顔で。)(08/12/14 04:30)
◆レイヴ >> (起き上がって座りつつ。)(08/12/14 04:29)
◆レイヴ >> いやぁ…参ったぜ… 、 シンジュの破壊力は半端ねーな。(08/12/14 04:29)
◆レイヴ >> (腹を抱えて笑う。)(08/12/14 04:28)
◆シンジュ >> 優先順位の問題として、確かに美容も大事だけど、お友達の笑顔はもっと大切だと思いました。(レイヴの隣に座り、)(08/12/14 04:28)
◆レイヴ >> ぶっ …砂まみれだぞ、顔。 (髪もぐしゃぐしゃだから、キメ顔も様にならない、)(08/12/14 04:27)
◆レイヴ >> あ、ちなみに天然は…あっちの天然じゃなく、こっちの天然だから… 高価なほーじゃねーほーの、天然だから…(08/12/14 04:26)
◆シンジュ >> 機を見て使うかもしれない…。(キラリと…のやつ) それはもうほんと良いから!? そんなに錯乱してないからね!見てこのクールな顔!(きりっ…)(08/12/14 04:25)
◆レイヴ >> 夜更かしは美容によくないんじゃないっけ? (美の秘訣を語るシンジュに、砂の上にころがったまま。)(08/12/14 04:25)
◆レイヴ >> 桜乱車海老って、モジったらシンジュにぴったりだぞよ… (車海老おし…、) 錯乱ってワードがお気に入り。(08/12/14 04:24)
◆シンジュ >> あとは、寝る前に軽くストレッチ、そしてぐっすり寝る!(美容の秘訣について語る。) よく笑い、ストレスをためない!(08/12/14 04:23)
◆レイヴ >> あ、ほんとだ… 。オレってば、あだ名神よりもセンスあるんじゃねーの? (調子に乗る。)(08/12/14 04:23)
◆シンジュ >> !? 何かどれもワード的に外れてないのがすごいな!?(キラリと光る天然、真珠としては高価値で。確かに桃色の目立つ娘。交信もした。) ターミネーターとか錯乱車海老よりは良い!(08/12/14 04:21)
◆レイヴ >> 美顔効果か…。 (ほっぺたきゅっきゅさせながら…。)(08/12/14 04:19)
◆レイヴ >> …んーっ、 (ツヤツヤ。)(08/12/14 04:18)
◆レイヴ >> (ちなみにピンクのレディのピンクは、桃色髪のことデスから…。)(08/12/14 04:18)
◆レイヴ >> わかってるわかってる、キラリと光る天然!ピンクレディシンジュだろ!!本当は! (交信とかしちゃうしな!UFOのポーズをとりつつ。)(08/12/14 04:17)
◆シンジュ >> うむ、これぞ美顔マッサージの効果。(大爆笑のレイヴに満足気に。)(08/12/14 04:17)
◆シンジュ >> ぷはっ、ぺっぺっ、(砂を払い、) やめて!?全力で忘れて!?(08/12/14 04:15)
◆レイヴ >> 誰かさんのドヤ顔が超移ってる気がしないでもない…! ぶっ …ふふはは! (大爆笑。)(08/12/14 04:15)
◆レイヴ >> ああ、ちがう、…錯乱した車海老だっけ…! (錯乱してる状態か、着地して地面が陥没でもしたんじゃないかって勢いで砂に突っ込んで一時ストップしてるシンジュをみやりながら。)(08/12/14 04:13)
◆シンジュ >> アイドルはいつも努力を怠らない!(どやあ!) …………そっ、それは…!!(顔が引きつる…)(08/12/14 04:13)
◆レイヴ >> へぇぇ、美顔マッサージね!?アイドルなりの、努力っつーか、心がけはしてんだなぁ!流石がぁら国民的アイドル、シンジュ様だぜ…!えーっとなんだっけ、ダンス界のターミネーター。(08/12/14 04:12)
◆シンジュ >> ぶっ。(でも砂に突っ込んだので一時ストップ。)(08/12/14 04:08)
◆シンジュ >> ちょっと前に習ったの…美顔マッサージ。ここを押してリンパの流れを…(あれやこれやと説明を始める)(08/12/14 04:08)
◆レイヴ >> べしゃぁああ…! (一緒に転げる。っつーか、浜辺に突っ込む。)(08/12/14 04:06)
◆レイヴ >> あ。 (え、マジ?)(08/12/14 04:05)
◆レイヴ >> シンジュのハンドパワーでつやつやしてるといいな… (あと、整形もしたかもしれない…。変形ともいうかも…。) イケメン度増し増しになってるといいな。(08/12/14 04:05)
◆シンジュ >> (飛びつかれた。やばい踏ん張れない。) べしゃああああああ、、、、(08/12/14 04:04)
◆シンジュ >> いえっさ、ふくたいちょー! そんな当たり前のことを言うくらいなら、今のレイヴちゃんのお顔の感想でも言ってくれればいいのに って、わああ!?(08/12/14 04:03)
◆レイヴ >> たっかいトコからの伝言でした…! (振り返って逃げるシンジュに飛びつき。)(08/12/14 04:01)
◆レイヴ >> 『これからのがぁらを頼むぞ。』ってさ。 (あの時、じかに言われたことをシンジュにも伝える。)(08/12/14 03:59)
◆シンジュ >> …なんて?(楽しそうに、笑いながら。)(08/12/14 03:57)
◆シンジュ >> ひいい、(砂に足を取られ、よたよたと逃げていたら) …、うん?(振り返る…)(08/12/14 03:55)
◆レイヴ >> (人生ばら色かは定かではないが。) …  (あ、逃げた。) あ、そうそう…オレにも遅れて通信が入ったよ、(08/12/14 03:54)
◆レイヴ >> (やばい、オレは明日から違う人生を送るかもしれない…。)(※顔の変形により。)(08/12/14 03:53)
◆シンジュ >> ひぃ!!(俊敏に逃げる。)(08/12/14 03:53)
◆レイヴ >> (擽り攻撃反撃作戦開始…!!!)(08/12/14 03:52)
◆シンジュ >> (びょーん、むにむに、ごりっ、ばきっ、) (敏腕整体師のような、ゴッドハンドがレイヴに施術…)(08/12/14 03:52)
◆レイヴ >> ちょ、シンジュー! (激しいマッサージから逃れる為に、シンジュの脇腹に両手を添えて…こしょ、こしょ、こしょ。)(08/12/14 03:52)
◆レイヴ >> オレ、明日顔変わってる気しかしない… (鏡をみるのがこわいよ…、)(08/12/14 03:51)
◆レイヴ >> (ごり!?)(08/12/14 03:50)
◆シンジュ >> (ぐいぐい、にょーん、) (ごりっ、)(と、時々変な音もする。)(08/12/14 03:50)
◆レイヴ >> ちょ、ちょっ、…シンジュ、シンジュさん、あの、もうちょっと優しく …!(08/12/14 03:50)
◆レイヴ >> ちょ … 、えぇえ! (ぐいぐい、むにむに、) ちょ、シンジュ… (すごい変顔になっている…。)(08/12/14 03:49)
◆シンジュ >> (規制が入ったのも、勿論その通りなのであろう。) うん、重要かつ可及的速やかに果たされなければならない任務。(08/12/14 03:49)
◆レイヴ >> え゛、ちょま!? そ、そんな指令でてたっ!?(08/12/14 03:48)
◆レイヴ >> !?!?!? (にょーん。)(08/12/14 03:48)
◆シンジュ >> 副隊長命令により、顔面マッサージを始めます…。(ぐいぐい、むにむに、)(08/12/14 03:48)

◆レイヴ >> クソ羨ましいヤツめっ…!! (ぎりっ、そして腹立たしさを思い出す。)(08/12/14 03:38)
◆シンジュ >> (・×・)(08/12/14 03:38)
◆レイヴ >> なんだとっ…!?うさぎ仮面…!?(08/12/14 03:38)
◆シンジュ >> ……と………。(交信結果を重々しく告げる…)(08/12/14 03:37)
◆シンジュ >> 昨日はスーパームーンを一番よいところで見てやったぞ羨ましいだろうはっはっは!(08/12/14 03:37)
◆シンジュ >> ごちゃごちゃしてたんだねえ…。(ちょっと笑い、) …だからさっき言った、身体は元気そうだねって。 そゆの、なんとなく、分かるよ。(08/12/14 03:35)
◆レイヴ >> で…?通信できた…?(08/12/14 03:34)
◆レイヴ >> 何やってんだよ … (笑う。)(08/12/14 03:34)
◆レイヴ >> って、人が褒めてる時に何やってんだよ!? (交信…!?)(08/12/14 03:33)
◆レイヴ >> 一気にゆるんだよ …(08/12/14 03:33)
◆シンジュ >> 今、お空に居るゼフロスくんと交信していました…。(08/12/14 03:33)
◆レイヴ >> 最近 …ちょっと。や、…かなりシンドイ事あったんだけど。オレより辛い想いしてるヤツが、弱さを見せない所を見ると、気張ってかなきゃなって思って肩の力が入ってたんだけど。(08/12/14 03:33)
砂浜の貝殻がシンジュにキラリと輝く。。。(はっとする。)(08/12/14 03:32)
◆レイヴ >> ヨイショ。 (ウケた、) ははっ、そだね…、馬鹿かは、言っても言い足りないけど、100馬鹿は、1ヨイショでチャラってことで。(08/12/14 03:25)
◆レイヴ >> まぁ、無理に表現しなくてもいいとおもうけどね、…家族の誰かに当てはめたくなるよーなぐらい、…近しい存在ってのも。 …お母さんみたいだって、ずっと言ってたもんな、シンジュ。 (彼のこと。) オレには、オヤジみたいだったぜ?キツイ、拳骨くらったし。 (頭のてっぺんを撫でる。)(08/12/14 03:24)
◆シンジュ >> …恩師。(復唱し、)恩師かあ。 そんなにたくさん、良いことばかりを教えてもらったわけでもないけど。(小さく笑い、) 偉大だった、と。 …ヨイショすることでさっきの「バカか」発言を帳消ししてもらおう。(08/12/14 03:24)
◆レイヴ >> まぁ、…一言で言い表せないものだと思うけど。 …聞いて無理に何かの表現を当てはめるなら…、そう、呼ぶにふさわしいのかなって、ちょっと思った。(08/12/14 03:21)
◆レイヴ >> ――…恩師。(08/12/14 03:20)
◆シンジュ >> んー…、戦友というのも間違ってないけど。 …今のあたしがいるための、導のような人。(だから、父のような母のような、そんな感覚がするのかもしれない。そう思った。) 尊敬している、という言葉がすごくしっくりくるような。(08/12/14 03:19)
◆レイヴ >> …じゃぁ、シンジュにとって、ゼフロスって…なんなの? (親兄弟、友達でもない、なら。訪ねてみた。)(08/12/14 03:18)
◆レイヴ >> ふははっ、大賛成…! (手メガホンを真似て作る。)(08/12/14 03:17)
◆シンジュ >> 時を越えて今言おう。「お前がバカかー!」(手でメガホンを作り。)  …うん。あたしには両親が居なかったらよく分からないけれど…、ゼフロスくんは、お父さんとは違う。 お母さんのような感じするけれど…でも違う。 お兄さんとも違う。 友達? それもなんか違和感ある。(08/12/14 03:15)
◆レイヴ >> …ん? (促す。)(08/12/14 03:11)
◆レイヴ >> な。 (噴き出す様子に…少し目を細め。) …こっちは、お前が馬鹿か!って叫びたいのを必死に抑えてたぜ。仮にも、副隊長だからな。 (仮でもねーけど。)(08/12/14 03:11)
◆シンジュ >> (ゼフロスがこうなった経緯については聞かずに。) ゼフロスくんは… なんか不思議。(08/12/14 03:10)
◆シンジュ >> あー…………、(思い出して思わず噴き出した。)(08/12/14 03:07)
◆レイヴ >> ん。(08/12/14 03:06)
◆レイヴ >> 馬鹿だよな。 その馬鹿が、…敵に向かって、大馬鹿者がぁぁーって…叫んでたよな。(08/12/14 03:06)
◆シンジュ >> でもすごい。(眼を瞑り。)(08/12/14 03:06)
◆シンジュ >> バカだね。 (頷く。)(08/12/14 03:05)
◆レイヴ >> ふはっ … (シンジュからついて出た言葉に、思わず、ほころんだ。) …おう、馬鹿だよな、究極の馬鹿。(08/12/14 03:04)
◆シンジュ >> あの戦争の時に…(ぽつり、) あれだけ怪我をしておきながら、ゼフロスくんたら、治癒魔法を掛けるあたしに「俺にはもう無駄だからやめろ」なんて言ったのよ。 こいつバカかと思った。(08/12/14 03:02)
◆レイヴ >> (波打ち際の泡立つ波と、…水を含んで砂浜よりも濃い色になった浜辺、そしてその水が引いてくのを…眺めてる。)(08/12/14 03:01)
◆レイヴ >> (そんな間を、居心地の悪いものとはやはり思わなかった。寧ろ、その間を大切にしているといったふうに。…穏やかな波の音が間を埋めてくれてるから、退屈もしなかった。)(08/12/14 03:01)
◆シンジュ >> (そっと、息を吐く。) …………、(何を、言うべきか。言いたいのか。まるで泡のように浮かんでは引いてゆくから纏まらない。)(08/12/14 02:58)
◆レイヴ >> 完結に言えば、認めたくなんかは無かった。オレが目覚めたのは、病院で。気がついた時に、探したけど。どこにもいなくて。 『ああ、いっちまったんだな。』って理解した。最後の姿を見てない所為で、…ある日ひょっこり帰ってくるんじゃねーかなって。…どうしたって、期待してしまう。(08/12/14 02:57)
◆レイヴ >> それもある…、 (頷く。) ―― … 、 (シンジュのあたしは、…にも頷く。)(08/12/14 02:54)
◆シンジュ >> (首を振り、それから頷いた。申し訳ないなんてことはない、必要であっただろうと。)(08/12/14 02:53)
◆シンジュ >> 人に、言うと、…認めることになるから、じゃあ、ない? …………あたしは、そうだった。(08/12/14 02:52)
◆レイヴ >> (居心地悪い空間とは思っていない。…寄せは返す、波の音が…心音のように聞こえる。その音に耳を澄ませていた。)(08/12/14 02:51)
◆レイヴ >> …でも、 …必要な空き時間でもあったかな。 …すぐすぐでなくて、君達には申し訳ないっておもってるけど… 、オレには必要な時間だった。 (沈黙を。)(08/12/14 02:50)
◆レイヴ >> …おう。 …こだわってた所為で、伝えるのが随分と遅くなっちまったけどな。 リフィーにも、先日会って話したばかりだよ。(08/12/14 02:49)
◆シンジュ >> ……、(ほんの暫く落ちた沈黙は、おそらくレイヴにとっては居心地の悪い様な時間になったろう。 娘は、何か考えるように、じっとしていた。視線だけレイヴから外して。)(08/12/14 02:48)
◆シンジュ >> …………、……………、そう…、(それは、返事ではなく。呼吸のように自然に出てきた音。)(08/12/14 02:47)
◆レイヴ >> あの頃、一緒に戦ったうちの … 、…副隊長チームに居た(居ていま現役のこには、)直接会って伝えようって。 …そう、決めてた。(08/12/14 02:46)
◆シンジュ >> (その様子を、じっと見ていた。 あァ、そう言えばリフィーちゃんも、「戦の事で…」と言っていた気がする。数日前のやり取りを頭の端で思い返しながら…) うん…?(08/12/14 02:44)
◆レイヴ >> もう、戻ってくることはないだろうってさ、…高いところから降りて来る事はないだろうって言い残して…、永遠の旅にでたんだ。 (その言葉の意訳を、あえて言わずに。)(08/12/14 02:44)
◆レイヴ >> (バンダナを止めてる、結び目から虹色の花飾りをとってバンダナをしゅるりと解いて。シルクハットを胸にあてるみたいに、クシャっとしてから、胸にあて。) ヤマトマの戦役の時のさ… 副隊長だったゼフロスがさ… 、(08/12/14 02:42)
◆シンジュ >> …、(見返して、)(08/12/14 02:39)
◆シンジュ >> 言霊って大事なんだよ。(言い続ければそれっぽくなる。自覚も出てくる。そういうもの。)そんなスキルに苛められつつ助けられつつ今のところプラスマイナスゼロ、ってところだね。 ……美骨になるのか…。(それはそれでスゴイ…)(08/12/14 02:39)
◆レイヴ >> (ひと呼吸。声を発するために、息を吸って。シンジュの瞳をじっと、…見てから。)(08/12/14 02:37)
◆シンジュ >> (頬に触れるレイヴにまた笑って。)……そう。(ただそう言い、) …なあに?(それは強制するでもなく、ただ自然の流れのように問う…)(08/12/14 02:36)
◆レイヴ >> シンジュって何げにすげー、アイドルだよな。ずっと近くにいるから、今まで当然だと思ってたんだけど。 (アイドルパワーをもらっている。) うっかり事故すら、チャンスに変える!スキルぱねーよ。 (うけた。) 骨も、アンデッドだから、効果あるんじゃないかな?それか、骨がツヤツヤするか。(08/12/14 02:35)
◆シンジュ >> うっかり事故すらチャンスに変える。これぞアイドル。(よし頑張ろう。) 回復魔法かあ。前の戦争の時に…肉々しい匙には効果があったけれどねえ。ピラミッドでも、ミイラさんにうっかり掛けちゃって「ぎゃあー」ってなった気がする。でも骨には効くのかなあ…。(08/12/14 02:32)
◆レイヴ >> (あ、今自然に笑えたわ。と、気がついて…、グリグリされた箇所に触れる。) …うん、すごい大事な事で。伝えるのも、聞く方もある種の覚悟が必要な類の話。 … (聞く覚悟はある?と、無粋なことは聞かなかった。) 会ったら、話そうってずっと決めてた事があって。こんな時に…、や、こんな時だからこそ?かな。(08/12/14 02:31)
◆シンジュ >> ピチカちゃんか。ピチカちゃんは聞くまでもなく元気そうだけれど…(思い出し笑いのような顔をして。)よかった。 …そうか、バーゲン(戦争)にか…。(遠くを見る…)(08/12/14 02:27)
◆レイヴ >> アンデッド船が大火事になるのは大歓迎…って話になるかもよ。天への送り火にしてやれ…、シンジュのキュアチアーで! アンデッドって、…回復魔法が攻撃魔法になるんだっけね…。 (たしか…、)(08/12/14 02:27)
◆シンジュ >> 何か、大事なこと?(首を小さく傾け、)(08/12/14 02:25)
◆レイヴ >> で、…先日、直面した事で。 …あの時の事も思い出してたっていうか 、…そーすっと、やっぱシンジュの事を思い出してて。会えたらいいなって、思ってたんだ。あ、ピチカにも会ったよ!今度バーゲン行こうってさ。 ははっ、これでも随分ずれちまってるほーなのか! (笑う。) 課題お疲れ…? 課題の辛さは、オレには未体験だが! (肩ぽむ。)(08/12/14 02:25)
◆シンジュ >> そうだね、チアリングならまかせて。…大火事を起こさなきゃいいんだけれど…。(自分の天性の才能を心配する…) うふふふ…、(微笑みながらレイヴの頬から手を引く…。)(08/12/14 02:23)
◆レイヴ >> や、ずっと伝えなきゃなーって思ってることがあって。これは、直接言いたくて。 …でも、言いづらくもあって。シンジュに凄く会いたいんだけど、…こう、なんとなく過ぎてく時間に甘えてたきがする。(08/12/14 02:22)
◆シンジュ >> (レイヴが視線をずらしたその間に、娘も何か思い出すようにふと口を噤んだ。波音が響く、) うん、知ってるよ。(頷き、)予定はズレにズレたよ!もー課題大変だった!(いつまでも問題を起こしまくる子ども然とした顔にて。)(08/12/14 02:21)
◆レイヴ >> いたい…痛いです、…シンジュさんっ …!? (えぇええ!?)(グリグリさせる、)(08/12/14 02:18)
◆レイヴ >> 海の上でお祭りがあるってことも知ってるんだよな…? はは、その予定をずらすとかせず、身体ひとつで乗り込んできちゃうなんて。シンジュも大きくなって…。 (母親のように涙。) …お祭りは、多分、思いっきり楽しんではしゃぐことが力に変わるからってのもあると思うし!シンジュの元気は、すげーパワーになりそうだな。(08/12/14 02:18)
◆シンジュ >> うん?何か言ったあ…?(レイヴの微笑みをたたえた頬に、人差し指をめり込ませ… ぐりぐりする。)(08/12/14 02:18)
◆シンジュ >> 元気な というのは、(ぽんっと肩を叩き、)身体の意味ね。 ……、(その笑顔を見…少しばかり困ったような、労わるような目を向けた。)(08/12/14 02:16)
◆シンジュ >> 元々こっちに来る予定はあったから。(頷きながら答え、) 勿論あたしに出来ることがあるならば全力でするつもり。 予想していたよりも、事態が深刻だったから…ちょっと驚いているけど。(08/12/14 02:13)
◆レイヴ >> そういう、シンジュこそ、相変わらずぶっ壊…、や、 (少しだけ緩やかに微笑む。嘘のえみではなく、ごく自然に、シンジュにつられる感じで。) …会いたいなってずっとおもってたんだっ! …でも、会ったら、 … 、 (少し、思いを巡らせたらしく、波打ち際をみて。)(08/12/14 02:13)
◆レイヴ >> 今時期にここで見かけるってことは、 …治療にきたの…?や、出来ればそれよりも、普通にはしゃぎに来たって感じでもあるかな。 (シンジュが用意してくれた空きスペースに、緩やかに腰掛けて。) …オレは元気だよ。オレから、元気をとったら何が残るんだよ、とまで言われるぐらいには元気。 (伸びで誤魔化しながらいう。元気だけど、上手く笑えそうにないから…微笑みを向けたり、作り笑いは止した。) (08/12/14 02:10)
◆シンジュ >> 謹んで遠慮します!(ピチカちゃんの大好物というだけで危ない予感しかしない。) くふふ、でもこうして元気なレイヴちゃんに会えてよかった。再会を喜ぶのも喜ばれるのも、本当に嬉しいことだなって改めて思ったよ。(表情をゆるめ…)(08/12/14 02:09)
◆レイヴ >> ジャングルに行けば直ぐ手に入るよ…、ピチカの大好物とか。 (そんな代名詞がつく代物は、イモムシという。) …謝ることないよ。オレが、勝手に吃驚して、勝手に盛り上がってただけ。(08/12/14 02:05)
◆シンジュ >> (人の温かみプラス、南国の暑さで少しこもった熱さ。一部、厚みが欲しかった部分は相変わらず薄いままだが。) レイヴちゃんも取り合えず元気そうだね。よしよし。(確認し返す。) うん、久し振り。(08/12/14 02:03)
◆シンジュ >> ゲテモノはやだなあ。(おかしげに笑い、手はレイヴの背をぽんぽんと叩き続けている。) えっと、驚かせてごめん?(どのあたりに驚いているのか分からないので、曖昧な謝り方。)(08/12/14 02:00)
◆レイヴ >> (ちゃんと暖かいし…骨肉と、ソレナリの厚みもちゃんとあるシンジュをぎゅうぎゅうし。) 骨だけにもなってねーし、肉だけにもなってねーな…!? よし、 (指先に少し力が入り、) よし。 (こっちのよし、よしは、良し!の確認みたいなもの。暫くぎゅーとして、…それから漸く離れた。) …すげぇ、久しぶり。(08/12/14 01:59)
◆レイヴ >> ―― …まったくっ、骨みたいになってたら…、ケーキでも、山賊肉でも、ゲテモノでもなんでも口に突っ込んで無理やりに太らすから大丈夫…。 (若干拗ねた子どものような感じになりつつ。) いろいろ、かなり。吃驚してる…。 (正直に。)(08/12/14 01:57)
◆シンジュ >> (ものすごくきゅんきゅんする良いシーンなのかもしれないが、如何せん娘は頭の回転が良くなかった…) …よしよし。(抱きしめ返す。)幻じゃないよ、ほーら。(08/12/14 01:55)
◆シンジュ >> えーと、(えーと、どうしたものか、と頭の中で考えてはいる。) 久し振り過ぎて吃驚した? 大丈夫だよ、体型維持は常に心がけているけれど、骨みたいにはなっていないでしょ。(と、この場の空気に似合わぬような呑気な物言い。)(08/12/14 01:53)
◆レイヴ >> (多分、シンジュファンからすれば…どっきどきの展開!空き缶飛んできても可笑しくない展開。でも、本人いたって真面目。)(08/12/14 01:51)
◆レイヴ >> …幻じゃない…! (っと、なかばちょっと叫び気味に、抱きしめる。)(08/12/14 01:50)
◆レイヴ >> (空いた座るスペース。シンジュが手招きしてくれて、流木の端を一人分、座れる分移動した時。) …ぐぃ…! (そしてちょっと強引に。)(08/12/14 01:49)
◆シンジュ >> おお。(間の抜けたような驚き声。されるがまま。)(08/12/14 01:49)
◆レイヴ >> (だっ、っと駆けて近づいて来。…シンジュの両肩を掴むようにグイと引く。…実態もあれば、いよいよ見間違えの線もなくなるというわけだ。)(08/12/14 01:48)
◆シンジュ >> ……、(驚いた顔を見てこちらが吃驚した顔になる。) どうしたのレイヴちゃん。はい、此処どうぞ。(ど真ん中を占拠していた流木から半分ずれて、座るスペースを作る。そして手招き。)(08/12/14 01:47)
◆レイヴ >> (おそらく、見間違いかと思ったらしい。) …。 (もう一度見る、…見間違えではないらしい。そして、名を呼ぶのも幻聴じゃないらしい。)(08/12/14 01:46)
◆レイヴ >> (すっごい驚いた顔をしている。空には大きな月があって、…浜辺に座ってる姿と振り返ったのを見て。) …、 (目を擦る。)(08/12/14 01:45)
◆シンジュ >> レイヴちゃん。(のんびりと笑った。相変わらずの、みつあみを揺らして。) おひさしぶり。(08/12/14 01:44)
◆シンジュ >> …、…?(名を呼ばれ、振り向く。) ………はら、(蒼眼を瞬き…)(08/12/14 01:43)
◆シンジュ >> さしあたって、此処からコテージまできちんと帰ること。(コテージの方角を見遣り、)光が減ってしまう前に帰らなくちゃ。目印がないのは辛い…。(と呟きつつ、今暫くは帰るつもりがないのか、またぼんやりと空を眺め始めた。)(08/12/14 01:42)
◆レイヴ >> ―― …シンジュ?(08/12/14 01:42)
砂浜の貝殻がレイヴにキラリと輝く。。。―― … (ふと、何かの影が動く気配がした。)(08/12/14 01:42)
◆シンジュ >> (少しばかり重たい息を吐き出し、)…とにかく、あたしが一番に頑張るべきは自衛なのよね。誰かの力になるよりもまず、誰かの迷惑にならない。(うむり。)(08/12/14 01:38)
◆シンジュ >> ひとつひとつの骨だけでも、とられるなんて大変なことだと思っていたのに…。 (全身の、とか如何いうことなの…。) あたしならば、絶対に足の骨だけは取られないようにしないとね…とか、思っていたけれどそれどころじゃあなかった。(08/12/14 01:32)
◆シンジュ >> (月のおわす上空では砂浜よりも風が強く、そのためか月の周りには常に雲があって。出たり隠れたりしていた。)それにしてもなんか、大変なことになっているなあ…。(08/12/14 01:28)
◆シンジュ >> (己の膝に頬杖ついて、空を見上げていた。) 月、綺麗だなあ。(ぼんやり、)でも実は昨日の月の方が綺麗だったらしい。知らなかったなあ、惜しい事をした…。(08/12/14 01:24)
砂浜の貝殻がシンジュにキラリと輝く。。。(流木に座り…、)(08/12/14 01:20)